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関西電力

原子力発電所:安全確保への取組み

福島第一原子力発電所の事故の直後から、関西電力では原子力発電所の緊急安全対策に取り組み、その後も、国の指導や福井県の要請に応じて、あるいは、自主的に安全性向上のための施策を実施してきました。
今後も原子力発電の信頼回復への取組みを自主的かつ継続的に進めてまいります。

社長メッセージ
原子力発電の自主的・継続的な安全への取組みについて
1.従来の取組み
多重防護システム
5重の壁
地震への備え
入念な点検・検査
運転員等の教育・訓練
高経年化対策
放射線の測定と公表
2.緊急安全対策
ハード面における対策の多重化・多様化
ソフト面における充実・強化
新規制基準への対応
3.安全性・信頼性の向上
動画:浸水対策
動画:電源冷却機能確保
動画:重大事故対策
動画:安全対策全般
4.世界最高水準の安全性を目指して
2011年3月11日 福島第一原子力発電所事故
事故の概要についてご説明します。
2011年4月 緊急安全対策
ストレステスト評価
2013年7月8日 新規制基準施行
動画:新規制基準についてご説明します。
新規制基準の概要についてご説明します。

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