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2017年3月2日
株式会社読売新聞大阪本社
讀賣テレビ放送株式会社
関電不動産開発株式会社
関西電力株式会社
イオンモール株式会社

よみうり文化センター(千里中央)再整備事業 商業施設Ⅱ期 「イオンSENRITO専門館」 4月21日(金) オープン
35店舗が新規出店 「SENRITOよみうり」が全面開業

 大阪府豊中市の千里中央駅前にある商業施設「SENRITOよみうり」のⅡ期となる「イオンSENRITO専門館」(以下、当施設)が、4月21日(金)午前10時にオープンします。3月末に竣工する商業Ⅱ期部分の1~4階を、イオンモール株式会社がマスターリースして35店舗を展開します。
 株式会社読売新聞大阪本社と讀賣テレビ放送株式会社が、関電不動産開発株式会社、関西電力株式会社の2社(以下、関電グループ)を共同事業者として進める「よみうり文化センター(千里中央)再整備事業」(以下、本事業)の一環で、Ⅱ期開業により商業棟は完成し「SENRITOよみうり」はグランドオープンを迎えます。物販、飲食、クリニック、スイミングスクールなど、Ⅰ期、Ⅱ期あわせて約60店舗が並び、千里中央の新たな賑わい拠点となります。
 2019年春には、関電グループの手がける52階建てタワーマンションが竣工し、千里中央駅直結の新たな街「SENRITO」が完成する見込みです。

【 イオンSENRITO専門館 開発のポイント 】
 当施設は、長年地域に親しまれてきた旧よみうり文化センターの伝統を引き継ぎつつも、新たに『“ちょっとの時間”をコバレのトキに北摂スマートライフを創造』をストアコンセプトに設定。日々の暮らしのスタイルアップやワンポイントのおしゃれをプラスする専門店、趣味やトキを楽しめる空間を集積するなど、千里中央エリアにお住まいの感性豊かな皆さまやビジネスパーソンに、少しの時間でもコバレなひとときと、機能を提供する「良質な都市生活」の場と便利で快適なお買いもの環境を提供できるよう目指してまいります。
<ストアコンセプト>
“ちょっとの時間”をコバレのトキに
北摂スマートライフを創造
  • ストアコンセプトイメージ
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