よくあるご質問

放射線管理はどうなっていますか?

原子力発電所では、周辺環境の放射線量を確かめるため、野外測定設備として、モニタリングステーションやモニタリングポストという測定器を施設周辺に設置し、24時間測定・監視しています。
また、原子力発電所周辺の土や水、農作物や魚介類に関しても定期的に採取して分析し、周辺環境への影響を確認しています。

これらモニタリングステーションおよびモニタリングポストで測定した放射線の量は、関西電力のホームページで公表しているほか、国や福井県などへ即時伝送されています。

詳しくは「関西電力の放射線管理について」をご覧ください。

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