関西電力
関西電力送配電

内定への道

自己分析、ガクチカ、志望理由、面接のコツなど役立つ情報がいっぱい!
2026年卒業の内定者が就活時に用いていた『生の情報』を知ることができます。
就活が不安な方はぜひ本番の参考にしてください!

  • 事務系
    総合職
  • 事務系
    総合職
  • 事務系
    総合職
  • 技術系
    コンサル職
  • 技術系
    総合職
  • 技術系
    総合職
  • 事務系総合職
  • 事務系総合職
  • 事務系総合職
  • 技術系
    コンサル職
  • 技術系総合職
  • 技術系総合職
  • 事務系
  • 文系
  • 事務系総合職

第1の関門:業界選定

志望業界を絞ろう!

インフラ業界、その中でも電力業界を
志望した理由を教えて!

多くの人々の当たり前の生活を根底から支えたいからです。部活で大会に出場した際に、支えられる側・支える側の双方を経験したことに、やりがいを感じました。また、長時間の停電を経験し、日々の生活が当たり前ではなかったことを痛感した経験から、人々の当たり前の生活を根底から支えたいという思いがありました。これらの経験から、人々の生活の根幹を支え、社会に広く貢献することができる電力業界に魅力を感じました。

第2の関門:志望理由

自分の想いと関西電力の想いが
重なるところを探そう!

関西電力に決めた理由を教えて!

2点あります。1点目は社員さんの人柄、2点目は挑戦できる環境です。
社員さんの人柄について、インターンシップや面接前の面談でお話しした社員の方全員が本当に良い方でした。気さくでノリがよく、でも頼りになる先輩ばかりで入社後、自分のなりたい先輩像とマッチしていました。
挑戦できる環境について、自身の強みがチャレンジ精神なので、挑戦できる環境に身を置くことを望んでいました。関西電力は、デュアルワークなど挑戦できる環境が整っており、制度があるだけでなく実際に使われている方が多い点に魅力を感じました。

第3の関門:面接対策

関西電力に「挑む」準備をしよう!

当日心がけていた事を教えてください!

いい意味で、考えすぎないことです!
私は面接前にいろいろ考えてしまい不安になるタイプでした。それで、本番で焦ってしまい失敗してしまうことも多かったです。でも今思えば、不安になる=それだけいろいろなことを考えられています。面接までこれた時点で難関を突破しているので自信を持っていいと思います。面接でいろいろ考えすぎて前不安になったときは、一旦思考停止していい意味で考えすぎないことがおすすめです。

  • 事務系
  • 文系
  • 事務系総合職

第1の関門:業界選定

志望業界を絞ろう!

インフラ業界、その中でも電力業界を
志望した理由を教えて!

インフラ業界を志望した理由としては、他の業界と比べていった際に、インフラ業界こそ社会になくてはならない業界であり、社会貢献度の高さが一番であると就職活動を通して実感したからです。また、インフラ業界が持つサービスや事業は社会のあらゆる場所や場面で活かされています。そのように、自身が関わったサービスや事業が社会やお客様の役に立っていることを実感しやすい業界であり、自身のやりがいにも繋がってくると感じ、インフラ業界を志望しました。

その中でも、電力業界を志望した理由としては、インフラ業界の中でも電力業界は人々の生活を根底から支え、社会から必要とされている業界だと感じたからです。また、関西電力を例にすると、電力事業だけでなく、地域のまちづくり事業などの幅広い事業領域を展開していることから、インフラ業界の中でも、幅広い事業に携わることができると考え志望しました。

第2の関門:志望理由

自分の想いと関西電力の想いが
重なるところを探そう!

関西電力に決めた理由を教えて!

関西電力を志望した理由は大きく2つあります。
1つ目は、電力会社ではあるものの、電力だけではないあらゆる視点や領域から社会を支え、良くすることができるからです。例として、関西電力が行うスマートエコタウン星田が挙げられます。このまちづくり事業はゼロカーボンを目指すスマートエコタウンを目指しており、電力領域だけでなく、コミュニティやセキュリティ、ウェルネスなどの領域からも人々の暮らしを支えています。そのような街全体を総合プロデュースし、支えていくビジネスモデルに強く共感し、魅力を感じました。
2つ目は、あらゆる事業や領域に「挑戦」できる環境があるからです。関西電力は電力事業だけではない数多くの事業を展開しています。また、その環境を活かすためのジョブローテーションやデュアルワークなどの制度も整備されており、キャリアを歩む中で幅広い知識や経験を得ることができると感じ、志望しました。
追加要素ではありますが、面接や社員様方との面談などを通して、受けている企業の中で、「この人たちと働きたい!」と一番感じたのが関西電力の方たちだったという理由もあります!

第3の関門:面接対策

関西電力に「挑む」準備をしよう!

当日心がけていた事を教えてください!

関西電力の面接を受ける際に心がけていた事は2つあります。
1つ目は、関西電力は「挑む、関電。」というスローガンを掲げているため、ガクチカや志望動機などの節々に挑んできた経験や挑戦する姿勢というものを混ぜながら、面接には挑んでいました。特に、志望動機やキャリアプランなどでは、自身が挑戦したい事業領域などを、過去の経験などを踏まえて具体的にお伝えしていました。
2つ目は、自身のありのままの良さを知ってもらうための面接を意識しました。どうしても就職活動をしていると、面接前に自身のガクチカや志望動機などを暗記し、自身の中で聞かれた質問に対しての回答を固めた状態で、面接に挑む方が多いと思います。ですが、関西電力は面談や面接で一貫して学生に寄り添い、私たちの人柄を引き出すための会話をしてくださいます。そのため、あまりメモや暗記に頼らず、自身が今まで培ってきた知識や経験を元に、相手の面接官の方との会話のラリーを徹底し、少しでも私のありのままの良さをしってもらうことを意識していました。

  • 事務系
  • 文系
  • 事務系総合職

第1の関門:業界選定

志望業界を絞ろう!

インフラ業界、その中でも電力業界を
志望した理由を教えて!

引越しや部活動といったこれまでの経験から、人々の「当たり前」を支え豊かにしていける仕事がしたいと考えていたからです。その中でも電力業界は他のインフラ以上になくてはならないものであるし、他のインフラを支えている部分があると感じ、人々の生活を最も根幹で支えているのは電力業界だと思いました。この業界なら今の「当たり前」を支えると共に、再生可能エネルギー分野などでの挑戦を通じて、未来の「当たり前」にも寄与できると考えました。

第2の関門:志望理由

自分の想いと関西電力の想いが
重なるところを探そう!

関西電力に決めた理由を教えて!

主に2点あります。1点目は「思い入れのある関西地方を起点に影響の大きい事業を行っていること」です。2点目は「若手から積極的に挑戦できる企業風土を感じたこと」です。この2点は自分のキャリアを考える上で譲れない就職活動の「軸」だったのですが、制度的な面でも、実際聞いた社員の方の声でも、関西電力は間違いなく私の軸と合致しているなと思い、入社を決めました。

第3の関門:面接対策

関西電力に「挑む」準備をしよう!

当日心がけていた事を教えてください!

本音を伝えることです。関西電力の面接は特に学生がもつありのままの価値観や気持ちを聞かれることが多かったので、自己分析などを通じて気づいた想いをそのまま伝えれば、面接官の方も全力で向き合ってくれると思います。あとは友達とかとたくさん練習して自信をつけましょう!

  • 技術系
  • 理系
  • 技術系コンサル職

第1の関門:業界選定

志望業界を絞ろう!

インフラ業界、その中でも電力業界を
志望した理由を教えて!

私は最後まで業界を絞らず、多様な業界で就職活動を行いました。私は大学院にて物理学を専攻していましたが、理系だから当然技術職や研究職に進むという周囲の空気に納得できずにいました。分野外の幅広い企業(中には放送局など)から内定をいただいたのも、選択肢を広げたいという思いがあったからです。多様な職種を知るほど興味が広がり、最後まで幅広い業界を志望していました。その中で唯一大切にしたのは、「各業界の第一志望を見つけそこだけを受ける」という軸です。もし業界を絞って第一志望に縁がなく第二志望へ進んだ際、「第一志望にいければな~」という後悔が付きまとうと考えたためです。結果として、複数業界の第一志望の企業に全力で向き合う形で就職活動を進めました。

第2の関門:志望理由

自分の想いと関西電力の想いが
重なるところを探そう!

関西電力に決めた理由を教えて!

私が関西電力を志望した主な理由は社会貢献性と影響力の大きさです。業界選定の際にもお伝えしましたが私は就活では幅広い業界を志望しておりました。そんな就職活動を通じて、世の中にはまだまだ知らない職業があること、今の私の生活は想像を絶する程たくさんの人に支えられていたことを実感しました。そして、社会人になるにあたって次は私が彼らに恩返しする番だという考えに至りました。関西電力は関西の暮らしを支えているだけでなく、地球規模の影響を与えるカーボンニュートラル化を率先している企業です。関西電力で活躍することは地球の裏側に居る人にだって恩返しになると私は考えます。こういった想いから最終的な進路を選ぶ際には、第一志望の企業群の中から関西電力を選択しました。

第3の関門:面接対策

関西電力に「挑む」準備をしよう!

当日心がけていた事を教えてください!

参考にはならないかもしれませんが、私はとにかく自分らしく振舞うということを心がけていました。というのも振り返ってみると、就活における面接とは企業が学生を審査するものではなく、企業と学生が相互にお互いの相性を確かめる場であったかのように思います。自分らしくない自分を企業に評価してもらっても後々苦しいのは自分自身です。ぜひ気負いせず、面接官の方と一緒に働いて楽しいかな?どうかな?、と自分と企業との相性を確かめるような心持ちで、本来のあなたの姿で面接に臨んでみてください!頑張って!

  • 技術系
  • 理系
  • 技術系総合職

第1の関門:業界選定

志望業界を絞ろう!

インフラ業界、その中でも電力業界を
志望した理由を教えて!

私は技術の力で環境問題に貢献したいと思っています。幼少期は動物への関心から獣医を志していましたが環境問題が生態系に及ぼす影響を学び、環境分野での貢献を目指すようになりました。電力事業は社会基盤を支えながら、持続可能な未来を創る重要な役割を担っています。関西電力の「あたりまえ」を守り、創るという理念のもと、ゼロカーボン社会の実現に挑戦することは、大きな社会的意義があり、やりがいと魅力を感じます。

第2の関門:志望理由

自分の想いと関西電力の想いが
重なるところを探そう!

関西電力に決めた理由を教えて!

関西電力の「あたりまえ」を守り、創るという理念に共感するとともに、ゼロカーボン社会の実現に挑戦することに、大きな社会的意義と魅力を感じました。
また、面接官やOBの社員さんなどの社員の方々の人柄がとても良かったことも大きな決め手です。
インターンシップから最終面接に至るまでに、携わってくださった社員の方々の、暖かい雰囲気や、無理せずメリハリ!というような姿勢が自分に合っていると感じました。

第3の関門:面接対策

関西電力に「挑む」準備をしよう!

当日心がけていた事を教えてください!

いい所を伝えようと思いすぎると、緊張したり、逆にいつもの自分の良さが上手く出なかったりするので、面接官の方とお話をする、という気持ちを持つことが大切だと思います。コミュニケーションであるということを意識しながら面接に挑みました。
面接官の方々もとても優しい方々でしたし、普段の私たちを知りたいと思うので、とても緊張しましたがなるべく普段の自分で取り組みました。
あとは、前日までに当日の持ち物や服装を確認してから、当日の行き方までしっかりと準備しておくと緊張が和らぎました!

  • 技術系
  • 理系
  • 技術系総合職

第1の関門:業界選定

志望業界を絞ろう!

インフラ業界、その中でも電力業界を
志望した理由を教えて!

日本のエネルギー環境をよりよいものにしたいからです。私ははじめ、メーカー業界での就職を考えていました(インフラ系には受かるはずないと考えていました)。中でも特に重工系の会社を見ていたのですが、その中で発電に用いるタービンの製作などに興味をもち、いろいろと調べるうちに日本のエネルギー自給率の現状や世界のエネルギー情勢などにも関心を持つようになりました。自身の専攻が原子力系であったこともあり、電力業界でエネルギー環境の向上に貢献したいと思うようになりました。

第2の関門:志望理由

自分の想いと関西電力の想いが
重なるところを探そう!

関西電力に決めた理由を教えて!

事業領域の大きさと福利厚生が充実していることの2点です。
発電部門だけ切り取っても、発電所の運転・点検、燃料の管理、安全対策、電源戦略、立地地域との連携・広報・・・など活動の内容は多岐にわたります。社会における影響力の大きい関西電力では、関連するグループ会社や他社・機関との渉外業務も多く、さまざまな角度から新たな課題に挑戦できる環境が整えられていることに魅力を感じました。デュアルワークやジョブローテーションなど新たな環境で仕事ができる制度も充実しています。
また福利厚生について、休みの多さや休みやすい環境はもちろん、カフェテリアプランや住まいサポートなどの制度もあり、働く上での環境が整備されていることも決め手のひとつでした。

第3の関門:面接対策

関西電力に
「挑む」準備をしよう!

当日心がけていた事を教えてください!

自分の意見を言う場で緊張してしまいがちな僕が大切にしていたのは「悲観的に準備して楽観的に対応する」ことです。面接の前日までに志望理由や自己PR、入社後どのようなことをしたいか、面接官からの想定質問(こういう質問が来たらどうしよう、という視点で)と想定解答などを何も見ずに、一言一句誤らずスラスラと言えるように徹底的に準備していたため、当日は特に何か考えることもなく会場に向かえましたし、面接の場でも友達と話すときのような穏やかな心持で受け答えが出来ました。面接当日のルーティンや会場への向かい方などをあらかじめ決めておくことも非常に効果的だと思います。前日までにやりすぎな位に準備して、当日は「あれだけ準備したし大丈夫!」と自信を持ち、胸を張って面接に臨みましょう。面接官からはとても魅力的に映るはずです。頑張ってください! 

内定への道