関西電力PR施設
エルクールさかいこう

【お知らせ】

堺港発電所

堺港発電所は堺・泉北臨海工業地帯に位置する、総出力200万kWの火力発電所です。
1964年に石油火力発電所として運転を開始し、その後1974年の天然ガスへの燃料転換を経て、2009年から2010年にかけてコンバインドサイクル発電方式への設備更新を遂げました。ガスタービンと蒸気タービンを組み合わせるコンバインドサイクル発電方式の導入により、エネルギー効率と環境性に優れた発電所となりました。
堺港発電所
コンバインドサイクル発電方式への転換工事で、環境に優しい発電所に生まれ変わったよ!

従来の火力発電とコンバインドサイクル発電はどれくらい違うのでしょう?

エネルギー効率が約40%UP!
CO2の排出量を30%削減!
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