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宇奈月温泉から欅平までの20.1kmを黒部川に沿ってのんびりと走る
トロッコ電車。 もとは電源開発のために大正時代につくられました。
黒部峡谷の美しい大自然をたっぷりと楽しめます。
新山彦橋(宇奈月)
列車の通過する音が温泉街に山彦となって聞こえることからこの名前がつきました。真っ赤な鉄橋に黒部峡谷の木々の緑が映えます。
後曳橋(黒薙)
谷底から高さ56mのところにある後曳橋は沿線上でもっとも深く狭い谷。 目がくらみそうな岸壁が切り立っています。
河原展望台(奥鐘橋・欅平)
河原からの高さが34mのところにある朱色の奥鐘橋の景観と、黒部川の清流を眺めながら足湯に浸かることができます。
宇奈月駅(宇奈月)
さあ、出発です。
仏石(森石)
仏石谷と黒部川の出合付近の岩場に立つ、石仏に似た形の天然の岩です。かつて黒薙温泉等への湯治客が休む茶屋があり、入山者が安全を祈願していたと伝えられています。
ねずみ返しの岸壁(猫又)
黒部川第二発電所のそばに切り立った岸壁は、 ねずみでさえも登れずに引き返したといわれています。
人喰い岩(欅平)
奥鐘端を渡った先に、岸壁をえぐり取って作られた歩道。大きく開いた口の中をくぐる様子が、人を飲み込むように見えることから名づけられました。
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