経営理念・経営計画・ブランドステートメント

3-3-2. 組織・ガバナンス改革

中期経営計画を強力に推進し、グループの価値を最大化する組織・ガバナンス体制を構築します。

  • 「10年後の目指す姿」を実現し、グループの価値最大化を図る体制を構築するため、2016年6月に、電気事業を中心とした体制から、より一層グループ全体での成長を志向する体制に見直し
  • 具体的には、トップマネジメントおよびスタッフ組織を「グループ本社」と位置づけ、グループ経営機能の強化を図るとともに、成長の柱となる事業を担う会社[(法的分離後の)送配電会社、関電エネルギーソリューション、ケイ・オプティコム、関電不動産開発]を「中核会社」として明確化し、グループ全体で高い収益性を実現する体制を構築

将来的な組織・ガバナンス体制イメージ

将来的な組織・ガバナンス体制イメージ
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